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アプローチのコツはクラブを振り子のように使うこと!

この度、東北関東大震災で被災にあわれた方、
そのご家族、ご関係者の方々には、
心からお見舞い申し上げます。

一日も早い復興、心の平安を、心からお祈り申し上げます。



あらためまして、

『GG(がんばるゴルフ)』インストラクターの田中です。


最近、このブログをまったく更新していませんでしたが、

少しずつでもやっていこうと思います。


生かされていることに感謝して、

今、自分にできることをする。


自分にできること、

それは、ゴルフのレッスン。

それをコツコツやっていきます。


今回の震災のこと、

ずっと忘れません。


被災にあわれた方、そのご家族、ご関係者の方々に

一日も早く心の平穏が訪れますように。



【今日のレッスン日記】


アプローチのコツ、

それはクラブを振り子のように使うことです。


振り子がゆっくり、ゆっくり左右に動く様子をイメージして、

クラブヘッド(クラブの先端)がゆっくり動くように振れば、上手く打てますよ!


ヒントは、手には絶対に力をいれないこと!!







~『入門者・初心者ゴルファー』のゴルフライフが

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アプローチのミスの大半の原因は…

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こんにちは!

『GG(がんばるゴルフ)』インストラクターの田中です。

ゴルフの調子はいかがですか!?


【今日のレッスン日記】


アプローチのミス、

そのほとんどの原因は、

ズバリ!

『ヘッドアップ』

ボールの行方を早く追ってしまうために、顔が早く上がってしまうことです。

ボールの落ち所が近いほど、顔は上がりやすいようです。

意識して下を向いたままクラブを振るようにしましょう!!








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シンプルな距離感の作り方

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【アプローチ編】
「シンプルな距離感の作り方」



こんにちは!

『GG(がんばるゴルフ)』インストラクターの田中です。



さて、前回は100ヤード以内のアプローチについて、


スコア100を切るにあたって重要なポイントであるとご紹介しました。



スコア100を切れる人は、


『基準の距離感を身につけている』


ということでしたね。



それでは今日のレッスンでは、


『基準の距離感を身につける方法』、


をご紹介します。



■ポイント

●メチャ振りせずに、楽にスイングする
●ゆったりとしたタイミングで打つように心がける
●力加減で距離感を調整せずに、あくまで振り幅で調整する
●腕だけでバックスイングせずに、体の回転を重視する




これらを意識して、


基準となるクラブの飛距離を把握します。


【1】フルスイング、

【2】ハーフスイング、


そして、

【3】スリークォーターショット(※)、


※スリークォーターショットとは、

 トップスイングで手の位置が、時計の針でいう「10時」の位置

 フィニッシュでは、「2時」の位置までの間でスイングするショットのこと。


【4】ハーフスイングの手前までの間、

これは具体的には、

トップスイングで手の位置が、時計の針でいう「8時」の位置

フィニッシュでは、「4時」の位置までの間でスイングするショットのことで、


これらの4種類のスイング幅で飛距離を調整します。



私の場合、サンドウェッジを使って次のような基準を設けています。


【1】70~80ヤード

【2】50ヤード

【3】60ヤード

【4】40ヤード



繰り返しになりますが、


決して力加減ではなく、スイング幅で飛距離を調整してください。





それでは、

次回もお楽しみに!!







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※このレッスン内容は右打ちを前提に説明しております。
 また、あくまでも田中博幸の主観となっております。
 実際にはご覧頂いている皆様のご判断、ご責任の範囲内で
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サンドウェッジで、ハーフショットは何ヤード飛びますか?

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【アプローチ編】
「サンドウェッジで、ハーフショットは何ヤード飛びますか?」


こんにちは!

『GG(がんばるゴルフ)』インストラクターの田中です。



今日は、首都圏はものすごく暖かいです。

冬場は、こんな日にラウンドいきたいですね!



さて、今日は100ヤード以内のアプローチについて。


ようやくグリーン近くまできたのに、

100ヤード以内からなかなかグリーンに乗らない方、

初心者のうちは多いのではないでしょうか??


この100ヤード以内のプレーは、

スコア100を切るにあたって重要なポイントのひとつとなります。


そこで、

スコア100を切れる人と切れない人の徹底的な違いを教えましょう!



まずはこの質問にお答えください。



「サンドウェッジもしくはアプローチウェッジで、

 フルショットは何ヤード飛びますか?

 また、ハーフショットは何ヤード飛びますか?」




※ハーフショットとは、バックスイングで左腕が地面と平行になるくらいの

 位置まで上げ、フォロースルーで右腕が地面と平行になるくらいの

 位置まで振るショットのことです。




YESの方は、100を切れている人です。


NOの方は、残念ながらまだ100を切ることができていないのでは?




この質問の真意は、


アプローチでは、

必ず自分の基準の距離感を身につけなければならない




というものです。


僕の場合、

通常アプローチではサンドウェッジを使用します。


サンドウェッジのフルショットで80ヤード。

ハーフショットで50ヤード。


この距離を基準として、

80ヤード以上のときはピッチングウェッジを使用しますが、

80ヤード以下のときは、基本的にはすべての距離を

サンドウェッジのスイング幅を調整して、

距離の打ち分けをしています。



あなたはいかがですか?


基準の距離感、お持ちですか??


「なんとなくこれくらい・・・」


「とりあえず打ってしまおう・・・」



ではなかなかグリーンオンさせることは難しいですよ!



ちなみに、

クラブはアプローチウェッジでもサンドウェッジでも構いません。


ただし、ピッチングウェッジは飛びすぎてしまうと思うので、

あまりオススメはできません。




それでは次回は、


『基準の距離感を身につけるコツ』、をレッスンします!



またの更新をお楽しみに!!







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【アプローチ編-2】~ミスが激減するアプローチ方法☆~

コースラウンドでの問題解決方法がここにあります!!

『がんばるコースラウンド編』です♪ 気になる方は・・・
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【アプローチ編-2】
~ミスが激減するアプローチ方法☆~


みなさん、こんにちは!
ゴルフ初心者の味方☆ fantasista T です^^

今日は、
「グリーン周りのアプローチのポイント」をご紹介します♪

入門者や初心者の方とラウンドしていると、
次のような光景をよく見かけます・・・。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
「ティーショットを打ち、ようやくグリーン周りまできた!
 長い道のりだった・・・(汗)
 でもあとは、短い距離のアプローチを打ってグリーンにボールを乗せるだけ!!」

「ところが・・・。」

ダフってしまい、ボールが1mくらいしか飛ばなかった・・・。
トップしてしまい、グリーンの反対側までいってしまった・・・。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

あなたはこのような経験、ないですか??

もったいないですよね~。グリーン目前でのこのようなミスは・・・。

こういったミスを減らすことができれば、
一気に「10打」はスコアを減らすことができますよ(^_^)v


では、
『アプローチのミスを激減させる具体策』
入門者や初心者の方の犯しやすいミスを交えてみていきましょう!!


【ポイント-1】

「スタンスの幅は狭くしましょう!!」

・・・入門者、初心者の方で、通常のショットと同様のスタンス幅を取ってしまっている
方をよく見かけます。
アプローチでのスタンス幅は狭くするようにしましょう。
スタンスの幅を狭くすると、無駄な体の動きを排除することができますよ。
「ダフリ」、「トップ」は体が動きすぎる、ことが原因のひとつです。
スタンスを狭め、余計な動きをなくしましょう!!

【正】
アドレス【正】


【誤】
アドレス【誤】



【ポイント-2】

「振り幅は、
バックスイングよりもフォロースルーを大きくしましょう!!」


・・・これも入門者、初心者の方に多くみられるパターンですが、
大きく振りかぶって、ボールを打つ前に力を抜いて距離を調整しようと
してしまっています。
バックスイングの振り幅を必要以上に大きくしてしまい、
ダウンスイングで無意識に力を抜いてしまっているんですね。
以前、【パター編-1】でもご紹介しましたが、『バックスイングを大きく、
フォロースルーを小さくすると、振り幅ではなく、ボールを打つ瞬間の『力加減』で距離感を
調整してしまうことになります。

これが「ダフリ」、「トップ」の原因にもつながっているんです。


【正】
バックスイング【正】

フォロースルー【正】


【誤】
バックスイング【誤】

フォロースルー【誤】



これら2点だけを意識するだけでも、アプローチでミスする確率を減らすことが
できますからね~!!

では、次回もお楽しみにー^^

M:よくやってしまいます、グリーン周りのミスショット。
  失敗すると、自分がいけないのですが、がっかりしますよね~(泣)
  ボクはよく、スタンスを狭くするということを忘れてしまいます。
  今度からは、落ち着いて今回のポイントを実行したいと思います^^
  そして、スコア10は縮めたいです!!


★関連リンク集
がんばるゴルフ【アプローチ編】
がんばるゴルフ【パター編】


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