BREEZE GOLF(ブリーズゴルフ)   ~always with your side~

「がんばるゴルフ」改め『BREEZE GOLF(ブリーズゴルフ)』。主に初心者向けの丁寧なゴルフレッスンを提供するblogです。あなたのゴルフライフを、より充実したものとするために・・・。

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アイアンショットは距離感・方向性が大事です。

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【今日のワンポイントレッスン】

アイアンショットは距離感・方向性が大事です!


スクールでよく、

「7番アイアンでは170ヤード飛びましたよ!」

と喜んでいる方がいらっしゃいます。


確かに!


飛ぶと気持ちがいいし、爽快感があります。

でも、もしあなたが、良いスコアでラウンドしたい!と思っているのなら、

考え方を少し変える必要があります!


ゴルフで大切なことは、ボールコントロール。

力いっぱい飛ばすのではなく、狙ったポイントにボールを運ぶ

という考え方が必要です。


特にアイアンショットは、

最大飛距離よりも平均飛距離が大切。


「当たれば170ヤード!

 でも、はずれると100ヤードも飛びません・・・」

よりも、


「コンスタントに120~130ヤード!」飛ばせるスイングを

目指しましょう!


いつもより、少しリラックスして・・・、

いつもより、少しボールに近く立って、

いつもより、少しクラブを振り上げる手の位置を低くしてみましょう。


ほら!

大振りしない、コンパクトで無駄の無い、

いいスイングになりましたよ!!


ぜひ、週末の練習は、平均飛距離のUPを目指してください!!

※本レッスンは右打ちを前提にしたレッスンとなっております。
  左打ちの場合逆となりますのでご注意ください。



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【ゴルフレッスン】アプローチの打ち方のコツ

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【今日のワンポイントレッスン】


アプローチの打ち方で大切なこと、

クラブを振り子のように使うこと。

ゆっくり、左右に動く振り子をイメージしましょう。


コツは、振り子の視点となる手元をゆっくり動かすこと。

手元を早く動かしてしまうと、クラブの先端についているヘッド(振り子の錘)が

その動きについてこれず、振り子の動きになりません。

また、振り子の視点である手元を大きく左右に動かしてしまっても

振り子の動きにはなりません。


イメージをつかむには、

顔の前で、グリップエンド(グリップの端)を持って、

クラブが大きく振り子運動するように、

クラブヘッド(振り子の錘)を動かしてみましょう。


どうですか!?

イメージ湧いてきましたか!!


ヒントは、

小さい振りのアプローチでも、

体重移動を使っていきましょう!!



※本レッスンは右打ちを前提にしたレッスンとなっております。
  左打ちの場合逆となりますのでご注意ください。




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ボールが左右に飛び散る方へ・・・

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【今日のワンポイントレッスン】


ボールが、はじめから左に右に飛び出す方は、

クラブを振る軌道が正しくありません。

ボールの飛球方向は、クラブ軌道が影響しています。


右へ飛び出すボールは、

クラブの軌道が内側から外側へ

(インサイドアウト軌道)

左へ飛び出すボールは、

クラブの軌道が外側から内側へ

(アウトサイドイン軌道)


軌道確認の方法は、

バックスイングとフォロースイングの両方で、

両手が腰の高さにきたポジションを確認してみましょう。

その位置で、グリップエンド(クラブの端)が

自分のお腹あたりを指していればOK。

この向きが違っていると、軌道も違っている恐れアリ。

しっかりとお腹を向くように振ってみましょう。

ボールの飛び出す方向性が格段によくなりますよ!!


※本レッスンは右打ちを前提にしたレッスンとなっております。
  左打ちの場合逆となりますのでご注意ください。




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ドライバーでテンプラ連発の方へ・・・

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【今日のワンポイントレッスン】


「テンプラ」とは、

ティーアップしたボールを、

ボールではなくティーを打ってしまって、

ボールが高~く上がってしまうミスのことです。

原因は、クラブが急角度で下りてくるからです。


そのようなミスが出てしまう方は、

アドレス時の頭の位置をチェックしてみましょう。

頭の位置が左に寄り過ぎていませんか!?

「頭の位置=重心の位置」によって体重配分が変わります。

左寄りの状態では、体重が左足寄りになるため、

クラブの下りてくる角度が急角度になってしまいます。


頭の位置は常に「両足の真ん中」としましょう。

普段、頭の位置が左寄りにある方にとっては、

体重が右足にかなり多くかかっていると感じると思いますが、

それで正解です。


ドライバーをティーアップして打つ場合は、

クラブが緩やかに下りてきて、最下点を過ぎて

緩やかに上昇するポイントでボールを捉えたときに、

飛距離が最大になります。


テンプラが止まらないときは、

ぜひ頭の位置をチェックしてみましょう!!


※本レッスンは右打ちを前提にしたレッスンとなっております。
  左打ちの場合逆となりますのでご注意ください。




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スイング中のクラブフェースの向き

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【今日のワンポイントレッスン】


クラブフェースの向きは

スイング中、常に体の正面になければいけません。

(アドレス時の体に対する向きと変わらないように。)


構えるときに、クラブフェースをターゲットラインに対して

直角になるようにセットし、スイング中も常に体の正面にあるように

スイングしましょう。


フェース面の狂いは、

スライス、

フックを招きます。


フェース面を変えないコツは、

構えたときにできた「左手首の角度(曲げ具合)」を、

スイング中一定に保つようにしましょう。

そうすると、フェース面を変えずにスイングできますよ!


スライス、フックが止まらないときは、

ぜひお試しください!!


※本レッスンは右打ちを前提にしたレッスンとなっております。
  左打ちの場合逆となりますのでご注意ください。




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